5月26日―機材実験続く
  佐々木一晋さんにトマトをいただきました!  
  佐々木一晋さんにトマトをいただきました!  
デザイナーSugi-Xさんと、FabLab Kamakuraの、「デザイン」の共同プロジェクトがスタートします!幾何学の話、素材の話、イスラムと日本、いきることとつくること、自然物と人工物、身の回...
最近、ファブラボ鎌倉で取材を続々といただくのですが、その第一弾です。 エンジニアType: [コラム] 日本初上陸! 『Fablab』で四次元ポケットに思いをはせる http://engineer.typemag.jp/entania/...
今日はSee-D Contestの 第2部 審査発表会がありました。私は日曜振替授業日だったため伺えませんでしたが、FabLab (Japan/Kamakura)からSee-Dコンテストへのビデオメッセージを送りました。これか
  鎌倉の「和紙」を入手してきました。この鮮やかな色彩とペーパーカッターを組み合わせて 新しい造形を生み出していく予定です。 そして、こうした色彩の鮮やかな表現を論理的に記述する、大嶋君(田中研B4)の習作がこちらに。 http://web.sfc.keio.ac.jp/~t08189to
ファブラボ鎌倉オリジナル工作機械(デザインマシンと呼んでいます)をつくろうプロジェクト第2週目は、学生メンバーも3名に増え活気が出てきました。今回は、ファーストプロト
日本におけるFabLabは、鎌倉と筑波の2個所からスタートすることになりました。都内からそれぞれ1時間ずつという場所で、それぞれ少しずつ傾向や特徴も違うのですが、逆にそうした双...

ファブラボ鎌倉では、6月からの毎週土曜日午後の一般利用公開を目指して準備を進めています(機材調整や家具制作のため少し遅れました)。今回、一 般利用公開に先駆けて、ファブラボの利用の仕方を、「ものづくり(fabrication)」ではなく、「料理(cooking)」で練習してみようと考 えました。その
本日、FabLab鎌倉に看板を設置しました。移築した際に出た古材を譲り受け、再利用しています。こうした味のある木材は時間の厚みを感じます。 FabLab鎌倉にレーザーカッターが来るのは6月になるので、FPGA-CAFE/FabLabTsukubaのすすたわりさんにお願いして、文字を切り抜いてもらい郵
2010年の春に活動をはじめ、今年の4月にMITから田中先生が帰国され日本におけるFabLabも新たな段階に入っています。場所の設立からで はなくネットワークからFabLabの活動が展開されているのは、世界のFabLabの事例からみてもここ日本だけじゃないでしょうか。そうしたことを踏まえて、これまで
FabLab鎌倉のレイアウトがほぼ固まりました。 1階は、ミーティングスペース(PolycomはPVXのmac版が出るまでX-Meetingで代用)と、「紙」コーナーになります。小さいですが展示壁とカフェコーナーも。2階は、打ち合わせ用のソファと、4つの作業用テーブルからなっています。テーブルはそれ
      インパクト・ドライバーが到着したので家具製作がはかどりました。電動ドリルと違って、コンクリートにも穴があけられるその圧倒的なパワー。 FabLabは工作/工芸、図工/家庭科、どちらもカバーします。     ところで本日午前中は、Ustre