4月30日―オープン前ですが、GW期間限定 : Fab Workshop
全国でも有数の観光名所である鎌倉は、GW期間中たくさんの来場者があるといろいろな人から言われていました。普段から間違えて蔵に迷い込んでくる人がいるので、一体どういうことになるのだろう? むしろ、もっとたくさんの人が迷い込んでくるのならば、「何かできないか?」という安易で突発的な案が浮上しました。何で
全国でも有数の観光名所である鎌倉は、GW期間中たくさんの来場者があるといろいろな人から言われていました。普段から間違えて蔵に迷い込んでくる人がいるので、一体どういうことになるのだろう? むしろ、もっとたくさんの人が迷い込んでくるのならば、「何かできないか?」という安易で突発的な案が浮上しました。何で
4月中旬にここ鎌倉で収録が行なわれたことをお知らせしていましたが、本日「10+1 website」5月号にてFabLabについての特集がリリースされました。内容は、〈(ほぼ)なんでもつくる〉技術であり、方法であり、場所であり、これからの社会についてです。田中先生、久保田先生が10年来の取り組みについ
  FabLabJapanメンバーの山本さんが、蔵をモチーフにFabLab鎌倉の素敵なロゴを作成してくれました!このロゴを見た瞬間、「これは、立体カードにできる!」とインスピレーションの赴くままに、思考錯誤しながらカードを作成してみました。自分で言うのも何ですが、なかなかいい感じかと。2次
デジタルミシンが届いたため、さっそく動かしてみました。直線縫いも、かがり縫いも、ボタンホールも、刺繍もこれ1台でできてしまうのですごく便利です。頼りきってしまいそうです。もともとミシンにデータとして入っている刺繍の種類も豊富で、なにかと遊べそうです。布の上で犬の散歩の絵とか刺繍できそうです。 
はんだごて、はんだ、ルーペ、ニッパー、グル―ガンといった基本的な工具類が導入されました。ファブラボで、 ・”Eagle”で回路を自らデザイン ・”Modella”で切削 ・その上に部品をマウントすれば小型回路がつくれます。    
今日は、鎌倉でスタートアップ・インターンミーティング。正式なインターンとは違い、FabLabKamakura機材の準備と各自の研究の足がかりとして参加を募ったので、今回のインターンはSFC田中浩也研究室のメンバーを中心に構成しています。FabLabJapanからは、多摩美で副手をされている山本さんや
01: FPGA-CAFE 第一の巡礼地は、茨城県つくば研究学園都市にあるFPGA-CAFE。つくば駅で田中先生、FabLabメンバーの梅澤さんと合流し、目的地へ。FPGAカフェは、2010年春から運用を始めており、作品をオープンソース(主にCreative Commonsや修正BSDライセンス等)
ものづくり施設のネットワーク化に向けて少しずつ動きだしています。田中先生と一緒に、東京工業大学附属科学技術高等学校に行ってきました。こちらで教鞭を取っていらっしゃる門田先生に校内を案内してもらう。工作室に入ると、整然と並ぶさまざなな工作機械、天井も高く広々とした空間、整理整頓された独特の緊張感に思わ
ファブラボ鎌倉には順々に機材が届き始め、セットアップが始まっています。左からペーパーカッター(クラフトロボ)、3Dスキャナ(David)、3Dプリンタ(UP!)、小型ミリングマシン(Modella)。中には日本語マニュアルが無いものもあるので英語との格闘になりますが、学生インターンの面々は頑張ってく
ものづくりつながりのお話ですが… 日本でも個人ですごい設計をされている方がたくさんいらっしゃるということで、昨年末地方のテレビ番組で紹介されていたとの情報を元に、何名かご紹介。 大阪の町工場から世界第3位のヒューマノイドロボットを生み出すスーパーロボット博士 はじめ研究所 [記事] ガンダムで夢発
FabLab関連の情報になりますが… 英Economist誌で、たてつづけに3Dプリンターの記事が紹介される。世界を代表する経済誌で、期待される次世代の技術として紹介されているのは興味深い。 3D printing: The printed world | The Economist Technol