Laser Cutter:看板ワークショップ・トライアル
FabLab Kamakuraに来てすぐレーザーカッターが使えるという訳ではありません。高価な機材ですし、安全面でも考慮しなければならないことがたくさんあります。そしてイラストレーターで作成したデータを出力できるといっても、細かな設定など職人的な技も必要とされるのが現状です。そこで、こうしたプロセス
FabLab Kamakuraに来てすぐレーザーカッターが使えるという訳ではありません。高価な機材ですし、安全面でも考慮しなければならないことがたくさんあります。そしてイラストレーターで作成したデータを出力できるといっても、細かな設定など職人的な技も必要とされるのが現状です。そこで、こうしたプロセス
オランダのデルフト工科大、カーネギーメロン大学でご活躍され一時帰国している、Hironori Yoshidaに特別ワークショップをしていただきました。Yoshidaさんの作品は、異なる素材と素材の境界線をどのように曖昧にし融合させていくかが軸になっている。デザインというよりもむしろ芸術作品に近いもの
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FabLab鎌倉では、実際に工作機械を使って制作をされる方に、いくつかのお願いをしています(利用方法)。そのうちのひとつが「利用日誌(ファブノート)」をつけていくこと。当初、ひとつ...
ソーシャル・イノベーションの観点からFabLabを取り上げていただきました。 http://designthinking.dangkang.com/social-innovation-fablab/ とても密度の濃い解説をしていただいて有難うございます。 こうしているあいだにも、来月にはインドネシア
一般公開初日となったFabLab Kamakuraでは、「可能な限りイチからつくる」=Primitive FABシリーズの第一弾として「紙漉きワークショップ」を行いました。日本ではさまざまな種類の紙が手に
湘南経済新聞さんに取材をしていただきました!そしてYahoo!にも転載されました。写真は、ファブラボ鎌倉で学外ゼミをやっているときの様子です。 また遅れましたが慶應大学SFC教授の
  佐々木一晋さんにトマトをいただきました!  
デザイナーSugi-Xさんと、FabLab Kamakuraの、「デザイン」の共同プロジェクトがスタートします!幾何学の話、素材の話、イスラムと日本、いきることとつくること、自然物と人工物、身の回...
最近、ファブラボ鎌倉で取材を続々といただくのですが、その第一弾です。 エンジニアType: [コラム] 日本初上陸! 『Fablab』で四次元ポケットに思いをはせる http://engineer.typemag.jp/entania/...
今日はSee-D Contestの 第2部 審査発表会がありました。私は日曜振替授業日だったため伺えませんでしたが、FabLab (Japan/Kamakura)からSee-Dコンテストへのビデオメッセージを送りました。これか
  鎌倉の「和紙」を入手してきました。この鮮やかな色彩とペーパーカッターを組み合わせて 新しい造形を生み出していく予定です。 そして、こうした色彩の鮮やかな表現を論理的に記述する、大嶋君(田中研B4)の習作がこちらに。 http://web.sfc.keio.ac.jp/~t08189to