
【Fab Academy】技術を使ってくだらないものを作る。学生受講した入江さんに聞くファブアカデミー体験。
ファブアカデミージャパンより、ファブアカデミー受講者のインタビューをお届けします(本記事はファブアカデミージャパンのWebサイトに掲載された内容を転載したものです)。 Fab Academyは、ほぼあらゆるものを作る方法を学ぶオンライン講座です。MITと各国のファブラボをビデオ会議システムで接続し、

ファブアカデミージャパンより、ファブアカデミー受講者のインタビューをお届けします(本記事はファブアカデミージャパンのWebサイトに掲載された内容を転載したものです)。 Fab Academyは、ほぼあらゆるものを作る方法を学ぶオンライン講座です。MITと各国のファブラボをビデオ会議システムで接続し、

2017年9月、岩手県紫波町にFabLab Shiwa/OGAL-LABがにオープンしました。オガール/紫波町情報交流館のITスタジオ内で、NPO法人ゴーフォワードジャパンにより運営されています。 ファブラボ紫波/FabLab Shiwa OGAL-LAB 岩手県紫波郡紫波町紫波中央駅前2-3-3紫

ファブラボ大分の豊住です。 ファブラボ大分は、「小汚い日本人の豊住と怪しい外国人のStevenです。」を冠言葉に、引っ越して1年、相変わらずのんびり、好きなことだけを行いながら運営しています。 下の画像のようなTシャツをつくってもらえるほどには、場として楽しんでもらえているようです。 我々のイメージ

ファブラボ関内は、8月6日(土)7日(日)に、東京ビックサイトで開催された Maker Faire Tokyo 2016 に出展しました。当日は35度を超える猛暑でしたが、大勢の方に来場して頂き、ありがとうございました。夏休みということで会場にはキッズコーナーが併設さて、子供達の歓声が溢れていました

「つくる」っていってもいろいろな段階があります。アイデアを自由にカタチにするためには、加工するためのデータづくりや電子工作やプログラミングの知識があれば、もっと自由にモノづくりすることができます。WEB上にたくさんデータがクラウド上にあるといっても、ただダウンロードして出力するだけでだんだん物足りな

6/4(土)、IID世田谷ものづくり学校にて、「STEM MEETING No.1」が開催されます。 このイベントは、ファブラボ鎌倉/国際STEM学習協会を中心に企画され、STEM領域を中心に、FABを取り入れた学習のあり方や国内外の事例紹介するものです。あわせてFabLab Setagaya at

こんにちは、おおたFabの前田です。今回は「会員さんの地域分布」、「近隣FabLabとのつながり」、「活動の現状」について書いていきます。 1 おおたFab会員の地域的分布 3月末時点で定期的におおたFabを使用する人は、運営スタッフやサポーターの方が7名、会員さんが20名強で、毎月2名程度増加中で

こんにちは、FabLab Hiroshima-Akitakataの渡辺です。今回は、去年末に受けた、地元の朝の情報番組のテレビ取材をご紹介致します。 「週末にふらりと行きたい♪気軽なお出かけ情報お届け」企画でファブラボを取材頂きました。3Dプリンターとレーザーカッターカッターを使って、楽しみながら何

こんにちは、FabLab Fujisawa / FabLab Shibuyaの井上です。 渋谷と藤沢の両方のレポートを上げているせいか、去年あたりから「えっ、もうウチの番?」となることしばしば。とはいえ藤沢からはまだ3回目なんですね。2010年のTokyo Designers Weekに、発足間も無

こんにちは、ファブラボ大分の豊住です。梅の花も咲き始め、桜もそろそろ蕾がつきそうになり、花見BBQの計画を立て始めている最近のファブラボ大分です。合わせて、ファブラボ大分自体も新しくなるための準備を始めています。この新しいことに関しては、もう少ししたら正式に発表したいと思いますので、また別の機会にご

皆様、寒い日々が続きますがいかがお過ごしでしょうか? この冬を越えると、うち靡く春。春になると人生の転機を迎える人もいます。ここ北加賀屋にも大きな変化を迎える人がいます。今回は我々を襲っているタイムリーな話題、「ラボの新陳代謝」について話をしてみようと思います。 ファブラボ北加賀屋四季のお便り最終回

こんにちは、FabLab Shibuya / FabLab Fujisawaの井上です。 今回はFabLab Shibuyaで現在進めている3つのプロジェクトをご紹介します。昨年アプライ制という形で運営方法をリニューアルさせてから、数こそ減りましたが一つ一つが濃密なプロジェクトを進められています。